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Látrabjarg

この場所について

アイスランドの西フィヨルドに位置する絶壁で、パフィンの営巣地として有名。周りには特に何もないが、崖から落ちないように縄張りもしてある。日中は観光客も普通にいるが、Puffinの活動が活発になる朝晩はほぼ誰もいない。

観察できる代表的な鳥類
  • Puffin
  • カモメ類
アクセス
  • 車のみ
撮影場所とポイント
  • 近くに大きな町はなく、ゲストハウスなどに泊まることになる。
  • 道は完全未舗装。
  • 断崖絶壁の上に位置し、Puffinはこの断崖に営巣している。
  • Puffinの活動が盛んになるのは明け方と日没近辺。時期としては4~8月で、8月中旬くらいから海に戻っていくとのこと。
  • Puffinとの距離は近いため、レンズは200~400mmで撮りやすい。
  • Puffinは滑空するというよりもがむしゃらに羽ばたいて飛ぶ。また一直線に飛んでいることが多くとても特徴的なため、遠くからでもPuffinが飛んでいるのは認識できる。
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